小さなキャラクターを量産するときに、ラフ生成だけ AI を使い、最終的な輪郭と配色は手で詰める手順を試した。

ねらい

  • シルエットの候補を短時間で増やす
  • 手作業で直す前提の素材として使う
  • どこまで AI の癖が残るかを観察する

メモ

  • 初手の候補出しは速い
  • 目と手の情報量はそのままだと崩れやすい
  • 最後は 1px 単位で手を入れた方がまとまりやすい

次に試すこと

  • 同じ構図で完全手描き版も作って比較する